雑誌『フニオチル』 | ぴんとくるくるショップ

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雑誌『フニオチル』

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新しいジャグリング入門をテーマとした雑誌『フニオチル』

主な内容
・日本のジャグリング30年を振り返る | 座談会(中西みみず×ハードパンチャーしんのすけ×花田充)
・ジャグリングの可能性についてー技でつながる人・物・人 | 山下耕平
・ジャグリングにおける言葉と実践『ぴんとくるくる浄土』Season2 体験紀 |染谷樹、山下湧志朗、貫井洋介



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▼ 1部 【座談会】日本のジャグリング30年を振り返る
中西みみず×ハードパンチャーしんのすけ×花田充

ジャグリングとは何であるかを見極めるために、日本のジャグリングの歴史を振り返りました。日本にジャグリング文化が起こったのは、およそ30年前と最近のことです。これまでの歩みを概観できるように九〇年代、〇〇年代、一〇年代、これからと四つに区切って年表を作成しました。そして、ジャグラーのハードパンチャーしんのすけさん、花田充さんを招き座談会を行いました。

▼2部 【論考】 ジャグリングの可能性についてー技でつながる人・物・人 ー
山下耕平

ピントクルの山下耕平による4万字に渡る論考。丁寧にこれまでの年間の日本のジャグリングの歴史を参照しつつ、あまりこれまで論じられてこなかった「ジャグリングの可能性」について扱っています。

▼ 3部 【体験記】 ジャグリングにおける言葉と実践『ぴんとくるくる浄土』Season2 体験記
染谷樹、山下湧志朗、貫井洋介

2部の論考で述べた「ジャグリングの可能性」をより身近に感じてもらうために、ピントクルはジャグリング塾『ぴんとくるくる浄土』を開催しました。参加者は3月間、ピントクルのメンバーによる座学と演習で講義を受け、その成果を作品として発表します。ここではその参加者3名の体験記を掲載しています。

▼【コラム】 VRジャグリングでのアイデアの整え方
丸投まる



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【書誌情報】

ページ数 140頁
判型 A5
発行 Juggling Unit ピントクル
デザイン 永戸栄大
発売日 2022/05/08
ISBN 978-4-600-00908-3

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